SwitchBot(ハブ3・ボット)の採点基準
更新
この採点の範囲
★は公式スペックをもとにした編集部の採点です。実測ではありません。購入者の星や、口コミの平均も使っていません。
総合は、点が付いた項目だけの平均を、小数第1位で四捨五入したものです。ページに数値がなかった項目は—にし、平均からも外します。項目が少ない製品は、残った項目だけで総合が出ます。すべて未掲載なら総合も—です。
SwitchBot公式の商品ページ(2026年9月30日)の重量、外形、確認日の税込価格を使います。役割が違う二台を、同じ仕事の★としては比べません。
軽さ
本体重量(g)。50以下が5、100以下が4、200以下が3、400以下が2。
50以下が5、100以下が4、200以下が3、400以下が2。どれにも当たらなければ1。掲載がなければ—。
小ささ
幅・奥行・高さのうち最も長い辺(mm)。40以下が5、60以下が4、100以下が3、140以下が2。
40以下が5、60以下が4、100以下が3、140以下が2。どれにも当たらなければ1。掲載がなければ—。
価格帯
確認日の税込価格(円)。安いほど高い。6,000円以下が5、12,000円以下が4、18,000円以下が3、25,000円以下が2。ボットは充電タイプ。
6000以下が5、12000以下が4、18000以下が3、25000以下が2。どれにも当たらなければ1。掲載がなければ—。
公式ページから取れなかったもの
- 赤外線の到達距離とセンサーはハブ3にしか記載がない。ボットの列が—になるため、表の項目にはしていない。数値はレビュー本文に残す。
- 赤外線30mは、壁越しの距離としては書かれていない。
- ボットの価格帯は充電タイプの5,480円。CR2電池タイプは4,980円で、表には入れていません。